RYロボットライン新規増設(600トン3台連結ライン)

2014年7月導入。合計600トン(200トン+200トン+200トン 計3台)
ロボット搬送プレスラインを導入致しました。少人化に加え、生産の効率化を狙い、既存ラインよりショートストローク設計となっているため高速生産が可能です。

CAE解析(プレス成形シミュレーション)導入

CAE解析ソフトの導入により、これまで以上に最適な工程設計、金型製作が可能となりました。さらには、検討段階での品質課題、未然防止も可能です。